患者さんとのコミュニケーション

私たちも昔は患者さんでした。
でもいつの間にか生来の治療家であるかのように、患者さんの気持ちに立てなくなってしまう人がほとんどです。
それは慢心というより必然というべきでしょう。

コミュニケーション上、有利な面と不利な面の両方をはらんでいます。
でもそれを意識しながらコミュニケーションを取るのと、意識せずに取るのでは雲泥の違いです。

コミュニケーションはリピートを獲得する上で必須のテクニックだといえます。
“MixBox”ではコミュニケーションもテクニックの一環として捉えています。